証明書の郵送請求における対応について(令和5年3月23日受付)
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令和5年3月23日受付
ご意見・ご提言の要旨
速達で請求書(返信封筒にも速達郵送料分の切手を貼っていました)を送付しましたので、翌日には到着し、その日の内に処理してもらえば、翌々日には証明書が届いていたでしょう。
ところが、なかなか送付されなかったので、確認連絡を取ったところ「本日午前中に出した」とのことで、速達の意味を全くなさない郵送請求となりました。
電話の応対をしていただいた方に、理由を尋ねると「窓口が混雑していて手を付けられなかった」とのことでした。いくら忙しかったからとはいえ、速達で請求した急ぎの郵送請求をほったらかしにするとはいかがなものでしょうか。
回答の要旨
この度は、郵送請求の事務処理が遅延したことについて深くお詫び申し上げます。
本来、速達郵便を受け取った者は、受け取った郵便物を速やかに担当課へ届ける必要があると思います。また、その事務処理についても、担当課は速やかに開封し、内容の確認(必要があれば発信者への連絡)、回答文(資料)の作成等を速やかに取りかかり、返信用封筒の切手の料金および宛名等の内容を確認のうえ、場合によっては郵便局へ直接持ち込み発送する等の対応が生じるかもしれません。
今後このようなことの無いよう迅速な職務に努めてまいりますので、ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。
担当課 市民福祉部 市民課
注意:上記の内容は回答した時点でのものであり、回答以降内容が変わる場合があります

